紅茶時間

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路頭

もう出願が始まっている。

お金は振り込んだが、まだ研究計画書と卒論の要約(4000字程度)が書けていない。



今日(時間的には昨日)先生の助言を求めた。


私の“研究”に対する感覚を言い当てられ感動した。

そう、私は一つの作品にこだわり続けるんじゃなく、中世という時代を把握したい。

平成という時代を把握していない者がそんなことを言うのはおこがましい。

しかし今を生きる人間が今を知りきる事は無理だし、過去にも興味を持ってしまうのはしょうがない。
(未来にもっと目を向ける必要もあるが。)


だから色んな角度からあれらの絵巻をみるべきなのだ。




てことを具体例挙げながら書かなきゃいけないんだけど、壮大すぎて収集着かないねー。


あー。
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コメント

手持ちの本が引用してるんだけど、 「歴史の教訓は、ただ細部の研究においてのみ学ぶことができ、歴史の簡略化の中では見失われてしまう。」 って一節がある。
すごい感動的だったんだけど、前に言ったっけな。
別に何か物申すってわけじゃないよ。ただエントリーを読んだらこの言葉を思い出しただけ。
頑張っておくれ。

頑張ってるんだね。
でも脳ミソがパンクしたら困るから、
時には紅茶でも飲んでリフレッシュしてくださいね。

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shiitan

Author:shiitan
大学M1生。雑貨やガラス好き。ジャズクラブでウッドベース弾いてます。

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