紅茶時間

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路頭

もう出願が始まっている。

お金は振り込んだが、まだ研究計画書と卒論の要約(4000字程度)が書けていない。



今日(時間的には昨日)先生の助言を求めた。


私の“研究”に対する感覚を言い当てられ感動した。

そう、私は一つの作品にこだわり続けるんじゃなく、中世という時代を把握したい。

平成という時代を把握していない者がそんなことを言うのはおこがましい。

しかし今を生きる人間が今を知りきる事は無理だし、過去にも興味を持ってしまうのはしょうがない。
(未来にもっと目を向ける必要もあるが。)


だから色んな角度からあれらの絵巻をみるべきなのだ。




てことを具体例挙げながら書かなきゃいけないんだけど、壮大すぎて収集着かないねー。


あー。
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卒論研究と受験勉強の内容が、だんだん上手くリンクし始めて嬉しかったのだが、

近世や近代と日本語学の勉強も一応しなければならない。

脳内を平安~室町時代で留めていたいのになぁ。





一人で練習室にこもっていると、短時間でも集中できて嬉しい。


ベーシストにも適度な練習環境があればいいのに。廊下は蒸し暑くて楽器に良くないはずだ。




旅に出たい。

普段訪れないような場所。

昨日、現実逃避で四国のガイドブックを読んだ。

日本文学に関係する旅がしたい。


京都に住んでるのにね。




イタリアン

同じような料理なのに、一人で作るとなんでこんなに美味しくないんだろう。

火曜には京都に帰ってきてました

入試まであと一ヶ月きったのに、全く学習計画通りに事が進んでいない。

でも8月前半の私の行動が大して間違っているとは思わない。

というか思いたくない。(寝坊してたのはおいといて)



だってね、多くの大事な人達は、もう離れて暮らしているか、来年から離れてしまうのだ。

私の存在がそれぞれの相手にとって、どれほど重いかは当の自分にはわからないけど、せめて一緒にいたり、久しぶりに再会したり応援しに行きたいと思う。

もう自己満足だろうと構わない。

私の生きている価値が自分にとってどれほどなのかは、まだ即答できない部分もあるけれど、私がいなくなれば悲しく思う人もいてくれるのだ。




焦りはあるけど、焦ってるだけではしょうがないから、これから頑張るのだ。

博物館

博物館実習をしてきました。

地元静岡県にある、楽器の博物館でした。

色々学べた一週間で、とても濃かったです。

本当はこんなことあった、あんなことあったとか書いたほうが、ブログを読んでる方には面白いんだろうけど、あの一週間の感想書くのは大変なのです。

しかも、毎日実習簿に2ページ分の日記つけてて、実習簿の最後に2ページ分の感想書いて、さらに学校の単位認定用にまた約2000字以上(なんで“約”と書いたかという説明は省略)を提出する、なんてことしてたら、ブログにまでいちいち書く気が失せるのです。(こんなんでごめんなさいね。)

楽器博や学芸員実習について気になる方は直接私に聞いてくださいな。


とにかく有意義な一週間でした。



今度は明日(今日)から伊豆へ帰省します。

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shiitan

Author:shiitan
大学M1生。雑貨やガラス好き。ジャズクラブでウッドベース弾いてます。

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