紅茶時間

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異空間

アートステージ567というとこに行ってきました。

夷川烏丸あたりの町屋を改装したもので、一階は雑貨屋、二回はギャラリーになっております。

また荒玉さんのライブです。
といっても今回はジャズではなく、シタールというインドの楽器とのデュオで、荒玉さんのサイトにはジャンル:indiaとなってました。

荒玉さんのジャズじゃない演奏が京都で聴ける!しかも会場は町屋!

忙しかろうが金欠だろうが行くしかない! 強行突破!

しかも急遽、当日の深夜01:40頃にDさんをお誘いしてしまいました。
わーいわーい。



さて当日夜。

まずDさんの職場に関係した串カツ屋さんで、ご飯をごちそうして頂いちゃいました。
すごく美味しかったです。ありがとうございます(*^_^*)

で、いざアートステージ567へ。


荒玉さんはやっぱりすごいお方でした。
技術もそうなんですが、感性がとても豊かなんだなぁと思います。
日常において、音楽とご飯は自分にとって同じようなものだと仰る方です。(決してお金を稼ぐという意味ではありませんよ)

あとシタールも面白かったです。
インド音楽の浮遊感が味わえました。まあやってる曲がポピュラーミュージックをアレンジしたものや、オリジナル曲だったので本場の音楽なのかは分かんないけど、音階とか雰囲気はああいうものなんじゃないかな、というのが正直な感想です。でもほんと良かったですよ。


音楽にも感動したんですが、町屋のおしゃれな雰囲気の中でライブを行うということにも衝撃を受けました。
私が知らないだけで、こういう所は至る所にあるんでしょうけど、いわゆるライブハウスってお店にしか最近行かなかったので楽しかったです。

そういえば前に行った荒玉さんのソロライブは画廊だったなぁ。

特別な空間の中で、音楽を聴いて、特別な時間を過ごすというのは、私の「好きなもの」や「やりたいのかもしれない、と最近気付いた事」に近い。と今日分かりました。

あと自分が演奏する側になったら、それはそれで楽しいんじゃないでしょうか。
現にここ(アートステージ567)でライブしてみたいなぁという思いに駆られました。

遠回りな様で実は、ちょっと、ほんのちょっとだけど、将来に向けての何かが見えました。


特別な空間で、自分にとって特別な先生の演奏を聴いて、しかもその時間を大好きな先輩と共有できた事が嬉しかった夜でした。


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ライブ宣伝

この間のBKCライブの情宣反省で、mixiは効果的!と言われてました。
私はmixiはやってないのでこちらに掲載させていただきます。

7/5(木)、6(金)に以学館でJAZZ CLUBのライブがあります!是非来てください!

映像学部の授業と被り、今回は1号ホールです。でかすぎ…。

ちなみに私が出演するのは… (ベースは面倒なので記載せず)


5日

16:50 夜路川通り
    カッパ(bs) ホークス(tb) もえりー(pf) 手塚さん(ds)

17:10 サブリナ
     宇土さん(vo) みぽりんさん(tp) ひとみんさん(pf)


18:10  ジョン万次郎
    栗ちゃん(ts) まちこ(pf)  山ちゃん(ds)


6日

16:30 四つ葉のクローバー
    ズミ(as) 戸部ちゃん(gt) 江塚君(ds)

16:50 チョコクランチ
    さっこ(fl) 戸部ちゃん(gt) 下門君(pf) くみちゃん(ds)

17:30 万華鏡
    ドラエモンさん(pf) やまさきさん(ds)

です。

あと、ついでに他のライブ宣伝も。

7/17(火) at 河原町Greenwich House
不働祐子(vo) 小場真由美(pf) 山田さゆり(ds)

7/7(土) at 草津のスターバックス
岩田さん(as) セクシーさん(gt) 下門君(pf) 新津さん(ds)

8/1(水) at 草津のどこか(詳細はまた記載します…)
7/7のメンバーと同じ


7/17のライブはドラムの山ちゃんづたいでのお誘いでした。ギャルコンボがしたかったそうな。
他のお二方とは共演するのは初めてです。(あ、不働さんとはセッション一回だけしたか)
それから、もう二つのリツメイメンバーとやる方は依頼演奏です。


そういうわけでちょこちょことライブしますので、もしお暇でしたらお越し下さい。

それにしても以学館1号ホール…。広すぎだよ。
 
あとライブ中、練習室の鍵がなくならないように管理しないとなぁ…。

正直、渉内としてはそれが一番心配です…。





ブログ書いてるなら寝ろよ

って時間ですが、何となくパソコンを開いてしまいました。

書こうと思えば書けるネタは色々あった一日なんですが、詳細に記すのはめんどくさいのでなんとなく文字だけ並べます。

今日はインターンシップやって、コンボ練して、もう一つコンボ練して、何人かでご飯を食べてさっき帰ってきました。

一日、一週間、一ヶ月がものすごい速さで過ぎていきます。

そう感じるのが良い事なのか悪い事なのか、判断できませんが自分にとって やること、やってみたい事、実際にやれている事があるのは幸せなんじゃないでしょうか。

そのうち私がいなくなっても、私の存在した証が大学生活の中であったとしたら、きっと泣く程嬉しいと思います。

例えば音楽とか、思想とか。
でも一番大きいのは人間関係なのかもしれません。

私の代わりにベースを弾ける人は沢山いるし、私以外にも院に行ったり学芸員を志す人がいっぱいいるのは分かってます。

むしろ私がやるより別の人間が弾いた方がいいんじゃないかとかよく考えます。

だけど私の代わりに私の人生を歩める人はいないから、きっとこうして授業出てジャズやって研究書読んで寝るんでしょう。

それが今の私の在り方です。

まあ今はそれでいいか。

青と青と青

この間写真集を買いました。

『ブルーノート』という題名で、タクマクニヒロさんという方の本です。

書かれている詩はあんまり好きじゃないけど、全部青い風景で、見ていると吸い込まれそうになる写真が幾つかあります。

前にその写真集を大阪で見かけた時、金銭面で買うのをためらいました。

そこでもう一度別の店で見つけたら、その時は「縁」だと思って買う、なんて友人に宣言しました。

見つけてしまった…。



そういう訳で今うちの床に青色の本が転がっています。

一つの写真を眺めていると、普段考えている事を一瞬忘れます。

私は考えすぎるくせがあるらしいです。
他人から指摘されないと気付きにくいものですが。なにしろ自分が基準になりがちな人間なのです。

どうしたらもっと肩の力が抜けるのでしょうか。



でも青い写真は理由無く眺めてしまえます。

不思議ですね。
真っ青な空と観覧車が自分を救ってくれるわけではないのだけれど。

ただ在るが儘の青や音楽や物語を楽しめばいいのでしょうか。

ただ在るが儘の青や音楽や物語を享受すれば、肩の力も抜けるかもしれませんね。




コンボ練とコンボ練の合間に図書館に行ったのですが、10分ほど寝てしまいました。首筋が痛い。ついでに肩も。これが頭痛の原因でしょうか(´д`)

ホール出た後、四条のジュンク堂に行きました。でも閉店間近だったのであんまり見られませんでした。
あと、なんとなくBALに入ってる方が好きだなと思いました。
あっちのほうが変な本が多かったからかもしれません。

しょうがないので三条京阪のbookoffに行ってみました。
欲しかった専門書はなかったのですが、(あ、新書一冊買ったか)
意外な物を購入してしまいました。

『原色日本の美術18 風俗画と浮世絵師』

定価は一冊5200円だそうです。購入価格は





105円。安っ。

正直、写楽とか歌麿のとかはそんなにすきでないんですが、鈴木春信の絵が載ってるし105円って…。
てことで買ってしまいました。キングサイズの本なので少々置き場に困りますが。

あと藤城清治さんという影絵作家さんの挿絵つき『銀河鉄道の夜』も買ってしまいました。
http://www.seiji-fujishiro.com/nn4/index.html
↑こういう感じの世界です。
藤城さんの美術館にも一度行ってみたいものです。


それにしても105円って。

bookoffは偉大ですね。




好きな曲

訳もなく泣きたくなる事があります。

と言っても、今回はちょっと前まで書いてたような闇日記ではありません。

1フレーズ聴いただけで泣きたくなる曲ってありませんか?

何が原因なのかはっきりわかりませんが、そのフレーズの持つ独特の感触が自分の琴線に触れると泣きそうになります。

大抵そういう曲は単純で明るいメロディーで、バックにもの悲しいコード進行がある事に最近気付きました。

この世に存在する曲は全て悲しい響きをもつ というような格言を中学生の頃見た事があります。

どういう意味で言われた言葉なのかはわかりませんが、悲しい和音もその原因の一つかも知れません。

今までベースを弾く上で、sus4とか見るだけでも嫌でした。
指癖で1、3、5度の音を基準に弾こうとしてしまうからです。

でもその曲のもつ悲しくて綺麗な響きにとけ込むためには、そんなんじゃいけないんだなと今更ながら思いました。


弾きながら泣く事はありませんが、それくらい好きな曲に最近出会いました。




これ、メンバーも読んでるかも知れないけど書いてみます

コンボ練しに百万遍まで行ってきました。

雨の中、チャリこぐのは面倒なものですね。

それはさておき、久しぶりにピアノトリオの練習をしました。

まあ編成がどうこうの問題ではなく緊張しました。

一番最初に三拍子の曲を通した時は、一緒にやってても独り置いて行かれたって思う程わけわかんない状態でした。

三回生になってやった(やってる)コンボは、基本的に先輩として教えるとか、先輩に指摘してもらうという形が多かったので、そういうものがない今日のバンドの空気は特殊でした。

自分のやりたいようにやって、バンドとして「成る」というか、お互いを尊重するというか放任するというか、

あーなんて書いて良いか分かんない。

メンバーと話して、自分自身の中では理解できたんですけどね。

去年もこういうバンドを企画もので数回やったんですが、やっぱ始めは戸惑ってしまいました。

でもあの時よりは技術面で少しマシになったのと、気持ちに余裕をもって弾くようになった感じがします。

そのおかげでひたすら通すという今日の練習は面白かったです。
たぶんメンバーにしてみたらそんな風に見えなかったと思いますが。
困惑していたのは事実です。


次の練習はどんな風になるんでしょうか。






紅茶と林檎の日々

日曜日に大阪でデートしました。


萌えピアニスト、Mりーとです(*´∀`*)


はい、また博物館ネタですが、水族館や動物園も立派な「博物館」なんですね。法律上。

で、「博物館概論」という授業の前期レポートのお題は、色んな博物館をまわって比較しろ、とのことです。

そういうわけで、大阪の水族館に行ってきました。

だけど水族館に着く前に、なんばパークスでダブルフォースのライブをみに行きました。
雨が降って演奏がストップしたのは残念でしたが、少しでも聴けたのは良かったです。なんばパークスの雑貨屋さんも楽しかったです。


それから「大阪港」まで乗り継いで、カレー屋さんに寄って、ようやく海遊館に入りました。

大きな水槽の前に立つと、自分の周りが青色ばかりで、なんだかダイビングしてる感覚に襲われました。

あんな大きな魚が真横で泳いでたらちょっとびびるけどね。
いやジンベイザメとかいたら「だいぶ」怖いでしょう。


海遊館を出たら暗くなるのをわざわざ待って観覧車に乗りました(笑)

夜景がキレイでした。

一年前コンボで依頼演奏をした後、梅田の観覧車に載りたがってたMりーを思い出しました。

二人して何やってんだかって思われるかもしれませんが、普段聴けないものを聴いて、見られないものをみて、色々喋ったら、ちょっと気分が落ち着きました。


 独り切りじゃ泣いてばかりになる為
 誰かにそっと寄りかかるのであろう


最近よく聴く椎名林檎の歌です。

私も一人で生きてけるようになりたいけど、今はそんなの無理だから、こうやって他者(自分以外の人間)を必要とするんでしょう。


Mりー、日曜はつきあってくれてありがとうございました








百万遍

京大セッションに行ってきました。

ボックスと同じくらいの部屋で何人も詰まってセッション。

リツメイでは味わえない世界でした。

みんな上手かったし、やる気あったし、なんか途中で帰ったけどおなかいっぱいになりました。

「おなかいっぱい」っていうのは色々な意味があるんですが、頭の中が飽和状態ってのが近いです。


今日の昼、コンボの打ち合わせをしたんですが、そこにいた私を含めた3人とも院試を考えている3回生でした。

けど私は他の二人に比べて入試情報や研究室情報をわかっていませんでした。

その前日は前日で、ゼミの4回生の発表がすごくて(やろうとしてる事がドクターなみと先生に言われていました)へこみました。

頑張ってできないことにへこむならまだしも、やってもいないからできてないって状況にへこんでいるのは良くないと思います。


そう考えるとベースに関しては

一応自分なりに二年間頑張って今の私がいるんですが、やっぱり下手な所いっぱいあります。

たまに人に褒められたとしても正直理解できません。


ただ、二年間何もしなかった訳じゃないから、下手な事わりきって自分の出来る事をしよう、と思うようになりだしました。

で、自分の下手さを認めた後、それでいいやと思うようになるんじゃないかていう心配もあります。

頭が飽和状態です。
みんな上手いんだよ。今までどんな音楽人生送ってきたの?って思ってしまう。

ちなみにこんなにぐだぐだ書いてるのも、教職ゼミのグループ発表の準備する気が起きないからです…

要は、頑張ったけど上には上がいるって事もあるし、
頑張っていないから人に追いつけてないって状況でもあるって事です。


じゃあ頑張れよ とにかく動けよ やれることやってみろよ 逃げるな

って感じですね。自分で自分にイラつくから、もしこれ読んでる人がいたとしたら、もっとイライラするでしょうね。
このへんでやめときます。





















寝起きに椎名林檎

また二度寝してしまった。

一回目の夢はものすごく怖かった。
知人がもう起きあがらないという夢だった。
息はしているけど意識は戻らない。

私が泣き叫んだ瞬間に目が覚めた。

ただそれだけなんだけど、あまりにもリアルな夢で印象的だったのでここに書いてみた。

それから。
目が覚めて現実世界に戻った時、何があってもその知人は自分にとって大切な人なんだってことに気付いた。あれほど取り乱すとは。
夢の中で私は二回声を上げた。
一回目は友達にすがろうとした。二回目は壁に突っ伏して叫んだ。

目が覚めて現実世界に戻った時、自分がその人に会えなくても向こうが元気に生きてたらそれでいいと心から思った。元気でいるのかは知らないのだけれど。



あんな夢、二度とみたくない。

一瞬

絶対なものがこの世にあるのかは別として、永遠というものは無い気がします。

前に『海辺のカフカ』を読んでいたら、全ての物体は移動の最中にある、という感じの言葉が出てきて感動しました。(誰の格言だったかは忘れてしまいましたが)

永遠なんてない。もともと無いものから「無い存在」の対象物として「永遠」という観念を生み出したんじゃないでしょうか。人間は。
無の反対は有だと思います。

だからその場にある一瞬一瞬を大事にして生きるのが得策なのかもしれません。
いつか物事が変化するのを覚悟して。
私の場合、覚悟しすぎてシニカル(というか自虐的)になる部分がありますが(笑)


なんでこんな結論に至ったんだろう?(゜_゜)
発端は全然別のことだったんだけどなぁ。自分の音楽観はこんな享楽的でいて良いのか、みたいな。まぁよくよく考えてみると、享楽的と言えるほどのこともしてないか。



自己分析ってつい毎日してしまうけど、まともな回答を出せる割合は極少ないように思えます。






昨日の日記は拙かったなぁと思います。
後からもっと別の考え方も出てきました。
たいして世の中の美をわかってないくせに大口叩いて。恥を知れ、恥を。

ほんとに自分は物知らずだ、と最近思います。
文学にしても美術にしても音楽にしても。(理数系は論外。)
周りの会話に付いていけない事が度々あります。

20年生きてこの程度か。




これから沢山沢山、色んな事吸収して、感覚を養って


その先に何があるのか



見当付きません 全く





でも残りの1年と10ヶ月


卒業までに出来るだけ多くの世界を眺めようと思います。

その心は、半分が好奇心で半分は焦燥感だという事に気付いているとしても。


やりたいことやったらいい と先輩が昨日仰いました。


私も先輩にみたいに一人旅したいな。

夏に四国や中国地方の美術館廻るんだ。






art

昨日は百万遍に行ったついでに、河原町のBALに立ち寄りました。

ずっと探していた新書の購入と、教育(教職)関係でいい雑誌ないかな~とか、卒論の材料探しとか。
でも内心一番観たかったのは画集でした。

図書館に置いてある『美術手帳』を読んでみたら、クリムトやクールベ(←画家です)とかにちょっと興味が湧いたんです。もともとクリムトの「接吻」(←絵です)は好きですが。

ジュンク堂は結構色々な本がありました。芸術関連の本棚を眺めてみたら、「え、こんなの発行されてるんだ」って感じのものも置いてありました。中世ヨーロッパの卑猥系画集とか、現代SMとかドラッグ(?)っぽいのとか。

最近思うのですが、性描写というのは、描く側と観る側に羞恥心がなくなると芸術に昇華されるのでしょうか?
ミロのヴィーナス観て恥ずかしさを感じますか?
まあ、あれは像そのものが美であり、美の前では羞恥心なんて起きないか。
ということは、羞恥心がないから芸術と言えるのではなく、芸術作品は羞恥心を起こさないものという事なんでしょうか?

…そもそも、羞恥心だけでそういうものを語るのが間違いなんでしょうね。

だってキレイなものはキレイで、ただ存在しているだけで善になってしまうのですから。
扱われようによっては悪にもなるかもしれませんが。

…ちなみにこんなこと書いてますが、私は芸術至上主義者でもないし、変態でも何でもありませんよ。
私には理解できない「芸術作品」がこの世には山程あります。


といった具合でアールヌーヴォーとか、ルネサンスとか、いわさきちひろさんの絵本(癒しです)とか、色々な画集を眺めてみた訳ですが基本的に高い!
今回は我慢しとくか…。百鬼夜行絵巻の本は買ったけど(ゼミ用)。


そんな感じでちょっと「画集」というものに惹かれています。
何かおすすめの物がありましたら教えてください。
















BKCライブ

昨日はBKCでのライブでした。

毎回の事ですが、善くも悪くも今の自分が出た演奏でした。
どれだけメンバーと「一緒に」演奏できるか、が今後の課題の一つだと思います。あと、ピッチとか。ソロも。まあ色々…。
去年から言われてた事でもありますが…。



エポックを出入りしてたら、一年前を思い出しました。

時が経つのは早いなぁ。

なんて達観したふりをしてますが、日常の出来事に一喜一憂します。


今日、高校吹奏楽時代の友達達から電話がかかってきました。

今4人で飲んでるとこ~。新宿で~。色んな人に電話しまくってて、しーたんにも電話したさ。 

だそうです。私の友人は東京の大学に行く人が結構います。電話かけてきたのも「東京組」の数人でした。

電話口はかなりハイテンションで、一月上旬に入手したと思われる私の情報をネタにまくし立てられました。時期はずれな。

そんなこんなでよくわかんない電話だったけど嬉しかったです。

離れてても会話できるんだなぁ。

今年の夏も山野の会場で会えそうです。



明日はどんな事が起こるんでしょうか。







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Author:shiitan
大学M1生。雑貨やガラス好き。ジャズクラブでウッドベース弾いてます。

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