紅茶時間

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aaaaaaaaaaaaa

水曜に発表の修士論文の中間発表の準備が全然おわらない。

ためいきって「あ~あ」って思いで出すんじゃなくて、思い切り息を吸い込んで体内の疲労を吐き出すものなんだと最近よく思う。

この1、2ヶ月、0時に自転車で学校の正門を抜けるとき、立ちこぎしながらよく息を吐き出す。

大学が24時間オープンだったらもっと居座るかもしれない。でもそれだと際限ないから今の制度でもいいか。



うまく論がまとまらないし中世の漢文が何書いてるかわからないって寝る前に泣くときもあるけど、さっきからは逆にせっぱ詰まりすぎて笑えてきた。


別に発表ぼろぼろでもみんなに取って喰われる訳じゃないし、修論提出は一月なんだから、って思うけど。



この間0時に正門でたらイノシシと遭ったよ。



ああああああああああああ

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補足

昨日の補足というかまとめです。

・私にはまだ「実現したいこと」を「実現させる」と言い切る覚悟がないのです。

・人の文章はチェックするくせに、自分の文章(ブログ)がめちゃくちゃなのは、視点が主観のみで、且つ読む人に何かを主張しようというより、書きながら考えを進めようとしているからです。
普通は考えを整理し、論理立てて文章にしないと相手に伝わらないのですが。はなから読む人を置き去りにしてきたブログなんですね。ここは。


わざわざ補足したところで情けなさが増幅しましたが、「結局昨日のブログはなんだったのだろう」と考えたので書き足してみました。

学会

題名の「学会」というのは、先週末にうちの大学で行われた学会のお手伝いをしたんですよ、という記録を残すためのもので、いわば日記を読み返すであろう未来の自分のためのものなので、あまり気にしないでください。


先日、ブログ更新してくださいよー、とK君にいきなり言われ「読んでたのか、あれを・・・」と少し戸惑いました。

ろくな事書いてないからなぁ。こんな日記でも意外な所で人は観てるんですね。



自分の思っていることを全面に、こういう場所に書くのはためらいがあるので、いつも日記が更新されないのですが、そういう自分に「じゃあなんでまだブログやってるんだろう」と突っ込んでみました。



誰だって、正の感情も負の感情も、それとは違う感情も持っていると思いますが、それを全部、誰もが閲覧できるブログに書くことは、私には無理です。

この数ヶ月以内に読んだ本や漫画に、自分の意見、言葉に責任を持て、という台詞が出てきました。




私は昔「大きくなったらリンゴになりたい」と言っていたらしいです。3歳くらいの話でしょうか。

今は「私、30までにこれをして、30からはあれをしたい」なんて、軽々しく言えなくなりました。

そういうものを宣言するには何らかの責任を伴います。その覚悟がある人じゃないと、もう夢を語ってはいけない気がしてきたのです。
(べつにいいじゃん語るくらい、という人もいるでしょうけど。)
そしてそこに向かおうとしている自分の現状とか、考えとかも口にできなくなってきました。



ただ、あまりにも文章を書く力、言葉を操る能力が自分には欠けているとも思うようになってきました。

普段おとなしくしている分、学会での「ご案内」や論文執筆に必要な「ことば」が上手く使えていないことに気づいたのです。(論文の校正(つまり人の文章を読んで色々指摘すること)はできるのに。)



そんな訳で、ブログは今後の私にとって、「ことばを使う練習台」にしようと思います。

例え下らない内容でも、あまり支離滅裂にならないよう気をつけて書きます。

これが冒頭の「私がブログを続けようと思った理由」です。(これには責任を持ちますよ。)


もう既に論理が飛躍している感は否めませんが、とりあえず今日の分の日記はもう良しとします。



書いている内に自己完結していくのが私の悪い癖なのでしょう。

最後まで読んでくださった方に感謝します。

では。

あつい

あついです。

パソコンからの熱気が苦しい。



こういうことをしたいんだけど、そこにたどりつくまでの道筋がはっきりみえない。ということ皆さんないでしょうか。


自分にはそこにたどりつくまでの力があるのだろうか、とか、ちょっとよそ見したら別のものに向かってたとか。

私は「青臭い」という感覚があまりないので平気でこういうこと言っちゃうのですが、「夢」とか「実現したいこと」とかをしっかり見たくても、霧がかかってて、なんだかうまい道筋が見付からないのです。


自分の生活態度とか、はたらき方とか、論文の構成づくりとか、うまくできなくて「ああもっと賢かったら」とよく思います。


ここ2ヶ月くらい、斎藤和義をきいてて、今日ふとPVを見て、「あ、やっぱ私この人の顔は特にすきという訳じゃぁないなぁ」と実感しました。(それに対してCDジャケットとかの写真の取り方って巧妙ですね。かっこよさそうに見えます。というか角度によって、人は表情が全然違うのですね。)

一瞬、「私ほんとにこの人好きでいいのか?」と不可解な疑問を抱き、

「まあでも声が好きなんだし、いいか」と思い直しました。


そのときの「あれ、自分の方向ってこうだったの?」という感覚は色々なことに似ていて、

あれ、私ほんとにこの大学いきたいの?とか、この職業につきたいの?とか、こういう勉強がしたかったの?

とわかりやすく「自分を見失う」状態になる時があります。


なんなんでしょう、こういう感覚。




とりあえず早く寝なよーと言われそうな時間ですので、もう今日はこの辺でやめますが、こういう忙しさの中にあるふわふわした状態はまだ続きそうです。














もうやだとか言ってたら

扁桃腺が炎症起こしました。

耳まで痛くなったので中耳炎かと思って病院に行ったらのどの炎症だと言われ一安心しました。


最近いさかこうたろうさんのさばくという小説を読み、大学生もう一回やりたいなーと思いました。
(注:余計な検索にひっかかりたくないので著者、作品名は平仮名にしてます

もう一回ってあんたまだ大学生じゃんと思われた方多いかと思いますが、院生の8割は甘酸っぱいキャンパスライフなんて送ってないはずです。色んな面で苦い(ニガイ)方が多い。


自分の学部4年間何してたかなーって振り返ると、圧倒的にジャズとジャズ仲間達との思い出ばかりです。

それで結局満足してるんだからいいんですけど、たまに切実に「もっと勉強しときゃ良かった」とか思います。
そしてそれとはまた違って「たまに」、青春ものを読んだ後、「ああ青春したいよう」なんて気になります。



甘ったれんな、M2回生。


ないものねだりしてるというより、今はよくある“小説の空気にひたってる”状態なので別に気にしないでください。というかこんな文章読んで不快にならないで下さいね。


あとdokiさんとも前に話したんですが、あるミュージシャン(ジャズじゃないよ)がかっこいいなーと数ヶ月前から思ってて、今日ファンクラブのページを覗いてみました。

入会費(年会費込み)5000円。

うーん。

ライブは行ってみたいけど、真夜中の買い物や登録はテンションに左右されて危険なのでやめときました。


ちなみにその人はいさかさんも大ファンです。




だれかライブのチケット手に入る機会があったら教えてください。

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shiitan

Author:shiitan
大学M1生。雑貨やガラス好き。ジャズクラブでウッドベース弾いてます。

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